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読書三昧で楽しい人生を♪

読書ほど安くて長続きする楽しみはなしと言う言葉があるが、これは実に名言である♪あなたもどうぞ♪
雨の日も風の日も日照りの続く日も・・・その楽しみを満喫してください。


沖縄特産健康ジュース♪

おもてなしに沖縄特産健康ジュースをどうぞ♪

巨大ラジコンを楽しもう♪

巨大ラジコンを楽しもう♪♪


ラジコン楽園
子どもの頃、手作りの飛行機で遊んだことがある。
輪ゴムを動力源にした飛行は、滞空時間に限界があったが・・・それでも、滑走から離陸し、大空を舞う我が愛機は大いなる自慢の品だった♪

ところが、自作のヘリコプターは、一度も宙を舞うことなく、何度も何度も失敗に終わってしまった。
ヘリコプター作成し、飛行させることができなかったことが、子ども心をひどく傷つけたものであった。
なぜ?どうして?俺のヘリは飛ばないのだ!!

いつしか、そんな子ども時代も忘れ去られ・・・・ヘリのことも記憶の奥底にしまいこまれていたのだったが・・・・「ラジコン楽園」との出会いは、一瞬のうちに化石化していたヘリの記憶を甦らせた♪

憧れのヘリ♪ラジコンのヘリ♪・・・ヘリを大空に向けて飛行させる夢は今、叶えられる♪
機体の上にある大きなプロペラが機体を浮かせ、そして、ヘリはさっそうと飛行を開始する!!
なんという快感♪爽快な気分でヘリを見つめる熱いまなざし♪・・・もういても立ってもいられない!!さっそく、ヘリをゲットしよう♪

<激安>巨大ラジコンのラジコン楽園です!

テーマ : こんなの作りました♪ - ジャンル : 趣味・実用

「道徳」に責任教員配置、次期学習指導要領で明記

[道徳」に責任教員配置、次期学習指導要領で明記・・・に関して考えること
2月3日3時10分配信 読売新聞
 文部科学省は、現在改定作業を進めている次期学習指導要領で、道徳教育の全体計画と「道徳」の時間の年間指導計画作成の中心となる教員を各小中学校に1人ずつ配置することを明記する方針を決めた。

 政府の教育再生会議が強く主張した道徳の教科化を見送る一方で、道徳教育の充実を図ることで一定の配慮をした形だ。同会議が求めていた偉人伝などを道徳の教材として活用することも指導要領に盛り込む。

 現在の学習指導要領は道徳の時間の年間指導計画について、「校長をはじめ全教師が協力して作成する」と規定している。道徳は、ほかの教科と違い教員免許がないため責任があいまいになっている面があり、今回の改定により各校が、責任者となる教員を決めることでより計画的な指導をすることを狙ったものだ。
最終更新:2月3日5時0分
・・・・・・・「修身」の廃止から、「道徳」の特設へと動き出し、ついに「道徳の教科化」が再生会議で提唱されたところだったが、その教科化は実現できそうもないと見た推進派は、次善の策を弄した。それがこの「道徳の責任教員の決定」である。
「教育の再生?」の一つの目玉である「道徳教育の再生?」は、こうして着実に確かな歩みをもって突き進んできた!
ぞくぞくするような?「教育再生?」への動き!折りしも日教組の「全体集会」中止が報じられたその翌日の出来事である!


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平成21年度の教員試験の最大の目玉はこれです♪

平成21年度の教員試験の最大の目玉はこれです♪

09年度から前倒し実施=学習内容と授業時間増-新指導要領で渡海文科相11月9日11時30分配信 時事通信
2011年度から実施予定の新学習指導要領について、渡海紀三朗文部科学相は9日、閣議後の記者会見で「先行してできるものは、09年度からの実施を考えている」と述べ、学習内容の一部や授業時間増について、一部前倒しで実施する考えを明らかにした。
 新指導要領では、中学校の理科でイオンや遺伝が復活するなど、現行よりも学習内容が増えることが決まっている。授業時間も、国語や算数・数学などの主要教科を中心に、小、中学校でそれぞれ1割程度増える見通し。
 同文科相は「新しい教科書ができないと難しいものもあるが、それを補うものを用意することは可能」とし、補助教材などで教えることは可能との認識を示した。前倒しに備えては「来年1年間かけて集中的に理解の期間を設ける」と語った。
・・・・平成10年(11)年の学習指導要領改定以来、めまぐるしく変わってきた「教育課程」だったが、案の定、またまた変わることになった!
誰もが「3割削減」の平成10年版学習指導要領に危惧の念を抱いていたのだから、この「新学習指導要領」は当然といえば当然だが・・・しかし、なんとも「文科省の朝令暮改」には馬鹿馬鹿しさが伴ってあきれ果ててしまう!
とはいえ、教育は、国家100年の大計とかなんとか言われるが、この時代の変転は文科省に限らず、誰も予測できないのだ・・・と同情する余地もないでもないが、これほど先見のない指導者官僚たちもめずらしい!!
今回の改訂も、実のところたいしたものではないのだ。教育再生会議の報告を受け、10年前に削減されたものを、単に一部もとに戻すことぐらいのものでしかないのだから・・・・。
問題は、日本国民教育の枠を超えたところから発生している!!もし、明治の学制以来の、この「日本国民教育」を根底から考え直す哲学がなければ、「文科省の朝令暮改」、試行錯誤は今後も続くだろうと思われる。
「学力低下」の問題とか、「全国学力試験」とか・・・「学力」と言うものを「科学」の「知識」の習得とその運用等に主眼を置いて考えている限り、問題は一向に解決できないだろう。
「生きる力」とか「確かな学力」とか・・・このキーワードすら怪しい?!
「国家」、「国民」、「民族・日本人」、「歴史・伝統・文化」、「教育」・・・徐々に「ノアの時代」の進行が加速しつつあるときに、「地球」、「人類」、「生存・共存」、「銀河系生命体」・・・は哲学の萌芽すら見られないのは、どうしたことか?!「ワレトトモニキタリテ、ワレトトモニ滅びん!」と言う、「一億総自決」の時代がやってくる!だれも責任を取らない!取れない!?

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